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くりすますネタが年内に終わる気がしなくなってきてすいません
久々にちゃんと書くもんなあそういや…忘れてるなあ… がんばりまーす
きののおでこにアイスのせたいけど今そんなんやったら寒いしかわいそうよな…
論点をまちがえている
首んとこから指つっこみたい おぞけさせたい
しかしblらしいblってどうやったら書けるんですかね
どんどん話にとりとめがなくなっている
nlもglも書けてないんですけどね あーやばい
餅焼いて半分こして食べるくどうきのもえ
つけるものが甘いのとからいのとか真逆でややこしいのもえ
ていうか半分こするのもえ 何でも分け合って食えばいいんじゃないですかね
あと嫌いなもの押しつけても食ってもらえるとかももえ
あーんするのも勿論もえ 餌付け!餌付け!
ご飯ネタ好きすぎ
餅をちぎってはあーんしてやるのはお前どんだけ食うのめんどいんだよって感じでいいですね
ぶちぶち言いながら甘やかすのもえ ていうかくどうきのかこれ
きのが寝坊して髪セットせずに来て「なーなー誰かワックスとか持ってない?」って
開口一番に芳賀たちに言って「誰?」って返される様子が見たい
「えっ… あっ 木野?」
「なんでそんな違ったらどうしようみたいな顔してんだよ青山」
「えっまじで木野?えー!」
「なあ!何それ!プールん時とか見てるだろ?!俺そんな髪型詐欺?!」
「詐欺れてもない」
「詐欺れてもない」
「ぶっとばすぞ」
「んで俺なんも持ってない」
「俺もー」
「ちくしょう」
で女子にも「髪セットできるの持ってない?」って聞いて「誰?」って
「木野です…」 ちょっと泣く
「髪おろすと地味だね」「地味だよね」「かわいくない?」「あーちょっとかわいい」って口々に
「…ありがと?んで誰か何か持ってない?」「持ってない」「ケープしかない」「あー…おお…」
そして女子にあそばれてゆるふわウェービーにされる木野(げんなり気味)
「…本気で誰?」ってざわざわする 「えっ君誰ですか」って先生まで
「また思い切ったイメチェンですねえ、風紀委員来ちゃいますよ」「好きでこうなったわけじゃないんですー!」
「やだなあ、木野くんは服装で他と差別化できてますからだいじょうぶですよ」
「あっ今日うっかりして無地だった!」
「あら…」
「ええええどうしようどうしましょう!?」
「まあこんだけ時間経ってますから平気なのでは」
「あっ!」
「ひっ!?」
「嘘だよっ」
「…風浦…マジおどかさないでくれるかな…」
「あっ泣いちゃう」
「意外とこういうの弱いんだ」
「髪おりてるから?」
「えっ、そういう話なの?」
「意外でもなくないー?」
「うさぎのしっぽ…」
「うさ耳っ?!」
「まったく日本の男情けないね!」
「わいわい言うなああ…」
んで耐えかねて図書室でさぼってた久藤のとこ行ったらあたりまえのように「どしたの木野」って言われてほっとしちゃう木野かわいいです
「めずらしく遊ばれたねえ」「…もう俺ずっとここいる…」
前髪おろして根暗っ子みたいなもさ頭の木野どなたか描かないかなあ!!
ていうか実際あいつ結構長いよな… いいなあ…
あー木野の頭であそびたい ツノとか作りたい よろこばれそう!
何か忘れてそうでこわい 何やってるっけ?勉強忘れてるね!
木野がわたわたしてるとき(たびたび)にも久藤は冷静で
久藤がフリーズしたとき(ごくまれ)に木野がえっちらおっちら対処する
大草さんがえらいこっちゃなときは二人ともてきぱきする
先生はスルーしすぎてスルーされすぎる ああもうしょうがないなあって言われる
「ギブアンドテイクしてくださいよ先生!」「いやです!」「(チッ…)」「今誰ですか舌打ちしたの!」「誰も舌打ちなんかしてないですよ」「してないしてない」「思ってませんよ使えねえとか」「全員かよ!!」「あっデジャブ」
図書はみんな名前が草タイプっぽくてかわいいな…2のへ割とそうだというのは置いておいて
あーかわいい図書かわいい 書店もこっちきなよ!手伝えばいいよ!
あとあの久藤のお話が案外久藤にとって大事で
久藤くんのあれな一面になってたらいいよねっていうのをメモ
んでそれが木野に顕著だったらいいよねっていうメモ
あれって何って言うと何だろう… 依存よりは弱い感じ
聞いてくれて泣いてくれるのが無意識に安心毛布みたいな…
誰にでも話すしその場合は割と無感動なんだけど木野に話すのはなんかほっとしますみたいな
だめだ恥ずかしい でも書く
好きなカプとかコンビとかグループが多すぎる!
ぜつぼう楽しすぎる (再確認)
どうすればいいのか正直…
考えてるそばから追いつかなくなる かきたいなーもっとなー
読んでた本がどんでん返しで悲惨な結末になっちゃって久藤にもたれかかる木野もえる
泣きはせんけど泣き言を言う みたいな
久藤の椅子の背もたれごと抱きついている みたいな
机と久藤のあいだに木野がはさまっててももはや何も言わないだろう大草さんかわいい
なんかつっこみたいけど何も言わない先生 黙って新聞を凝視
「この作者いっつもこうなんだよ毎回毎回期待させといて今度こそ幸せになんのかなって俺は」
「思うつぼだねえ」
「そうだよ悪いかよ最後可哀想すぎて読むのつらかったよ!」
「書き手冥利には尽きると思うけど」
「けどそういうなー素直な読者を泣かせっぱなしなのはだめだと思うんだよ道理的に」
「お前が素直すぎるんだよ、何回引っかかってんの」
「そう持っていかせられんだよこの人によ、そういや読んだ?」
「まだだけどもうラスト読んだみたいなものかも」
「あっごめん」
「いえいえ、じゃあお詫びに最後3ページ音読して」
「鬼かお前は」
って木野にだけちょっと甘い久藤 とか どうだろう
あと大草さんにも割と甘い 完全にねたばれなおすすめされても笑って流す
図書三人かきたいー 先生だけ微妙に入ってけない感もえる ちゃんと手招きはしてもらえる
自分の日記読み返して自分がうざすぎてびっくりしました すっげー今更
なんかこう… もえる やばいうまく言い表せない
布団の中でものすんごい妄想しちゃって我に返ってあきれて泣くとか
変な夢みて夜中に目さめてえづくとか 不健康
いっそのこと何も考えられなくなればいいのにとか思う
でもお話作ったら木野が泣くのでそれが好きでどうしようもできない
実際の木野に癒されたり悪化したりなんだりするのでまた悪循環
あっけらかんとしててももえるんだけどなあ
甘えるのが毒舌ですみたいな 笑ってえぐりますみたいな
蹴ったり乗ったり甘え方が雑なくどうもえる
でも木野は自分がなつかれてることを知っていますみたいな…
面倒だけど適当にはいはい言っときますみたいな…
さっぱりしててもどろどろしててもおいしい 何回言ってる
夜中に自分が「さびしい」ってメールしといて
いざ木野が久藤ん家の前から「来ちゃった!」って電話したら
「帰っちゃえ!」って笑顔で言い放つような久藤もいいと思う
「お前それはねーだろ…」
「ごめんごめんしょうがないな今鍵開けるから待ってて」
「しょうがないのはお前だお前、5分前の自分を思いだせ」
「えー送信した覚えがないなあ」
「わかったSD保存したから見せてやるよ」
「え、何お前こわい」
「そろそろ泣きながら帰るぞ、プリン買ったけどチョコと普通のどっちがいい?」
「どっちでも、ていうか男子が深夜に買うメニューかなそれ」
「うるせえほっとけ、ていうか早く入れろよ家に」
「あーごめん布団があったかくて…」
「一回しばくぞまじで」
そして久藤が涙声なのは聞かなかったことにする木野
でも何で泣いてたのかの本当の理由はわかんない あるある
本当にジャケ絵が二人とも頬染めてるとかやまむらさんマジ神だと思うんです
たとえやまむらさんにそんな気なかったとしてもな!
あああこれぜっらう頭こっつこんしとるよかうぃいいよおお
臨場感あふれる打ち間違い申し訳ありません 正直この五倍は間違えてる
はあ…もう… 頭こっつこんしとるよ… ねーかわいいねー
中身まだ聞いてません… あーかわいい… にやにやジャケ絵…
興奮しすぎて具合わるくなりそう… おちつこう… にやにや
感想ちら裏 ねたばれでーす
※らくがき一個追加