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かがちゃんとか絶対景さん苦手だよな…対比で木野がまともに見えるくらいだと思う
そんで木野はふっつーに対大人用のまともな対応をすると思う 「あっれー先生のお兄さんですよねこんにちはー」って
かがちゃんがこそっと背中に隠れるのを?って顔でときめきながら振り向く
「先生に用事ですか、あっ下駄はダメだと思うんですけどそれ土足だし」
「ははははは君その服はなかなかいいな沼のようでなあ!」
「えー本当ですかありがとうございます!でもこれ結構安かったからちょっとほめられんの恥ずかしいんですけどねーあっそうだ先生なら宿直室だと思いますよ」
「しかし君の後ろの娘はよくない!」
「ひっ!」
「え?」
「よくない…そうだそのほくろがよくない!この薬を使うといい塗るとたちまち凶相が抜けるんだ遠慮はいらない」
「ちょっ…加賀すっごいおびえてるじゃないですかやめてくださいよ!」
「そこを退きなさい君この町の未来がどうなってもいいのか!」
「嫌です俺は今この子が怖がってることの方が大事です!それにあいにくオカルトあんま信じてないんで、変な物ばらまく気ならとっとと帰ってください!」
「む…」
「(あああああすいません助けてもらってるのにどうして自分が怖がらせてるときは気づかないんだろうなんて思ってすいません今もこっそり怖くてすいません!先生のお兄さんもご親切をむげにして怖い人扱いしてしまってすいません!でも怖いんですすいませんすいません!)」
誰がどう収拾したらいいんだろうこの事態
でもこんな調子でもっと怖いものと遭遇したら加賀さんも木野のこと怖くなくなるかもしれない
今日は罰ゲームでくどうのこと准くんって呼ばされる木野とか妄想してにやにやしました
もっかいもっかいって言いたいけど言いにくいので聞こえないふりして何回も言わせるくどう
これが逆だったらためらわない上に呼ばれた方が照れるので成立しません
って自分が何もえしてんだかよくわからなくなってきますが
水島さんの声でくにやくんって言うのとか果てしなくかわいいと思う
てらしまさんの声でじゅっ…准くん!も然り
でもあっさり准くん国也くんて呼び合ってるのもかわいいよなー
普段はくどうと木野だけどちょけてるとき名前呼びみたいなのがいいなー
「暇だよ准くーん、准くんってばー」
「僕はいそがしいんだよ国也くん」
「遊ぼうよーなあ久藤ー」
「……」
「くどー」
「……」
「准くーん」
「やーだよー」
「なんだこれ」
「さあ」
わけわかんないノリが素でかなり成り立ってるふたりかわいい
あと代名詞だけで全然会話できるふたりかわいい
「あ、そうだそろそろあれしとかないとあれだよね」「そうだなーめんどいけどやっとくかあれ」みたいな
「お前ら何の話してんの」って青山ちゃんが惰性でつっこむ
「え?だから今月の貸し出し件数の統計」「学年別で取るって話」って分担して答える
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だいちゅうさんゲストのてらしーさんのラジオをにやにや聞いてきました
絶対領域より制服+裸足派なのできっちり共鳴することができず無念であります
またSZBHにゲストでいらっしゃらないかなーてらしーさん
せいゆうさんって基本こういうノリなんだな…なるほど
()内は我慢できなかっただけなので無視してください
ただただ日常会話で何にも進展しないやつとぐらんぐらん揺れてて何にも進展しないやつとどっちを書こうかなー 第三選択が見えてこないなこの選択
お泊まりとか夜更かしとか好きです でも痛々しいのも好きです
かふかときのもどうするかな… まとまらないんだよなー
どーずの曇天みたいな木野加賀もえるけど書きはじめたら自分の心にささると思う
だからぬるいのしか書けないんだと思います
そういえば執事パロどうしよう
妖怪パロはいっそオマモリEDみたいなのにするか
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大草さん入れてだらだらした感じのも書きたいなあ 図書室で読書大会とかなあ
二人でうやうやしく大草さんにかしづくごっこ(肩たたいたり手もんだり)をキャッキャラ言いながらしてたら先生が勢いよくやってきて「はれんち!!」って叫んで逃げていけばいいと思います
ぽかんてする木野と大草さんと思いっきり眉間にしわ寄せてるくどう (しばらく淡々と機嫌が直らない)
図書三人の関係性は歴然としておかあさんとこども その場合兄なのはどっちかで睨み合うくらいにこども
「ふたごでいいんじゃない?」ってほほえむ大草さんの余裕
「こんな大きな子を産んだ覚えはありませんけどねー」「それ旦那さんが甘えてきたときとかに言う台詞なんじゃ…」「あら本当、あの人も子供みたいなんだけどねー昨夜もまた何かにお金使っちゃったみたいでお小遣いせびられて困っちゃった」「木野、なにかあたたかい飲み物」「わかった」「あっそんなつもりで言ったんじゃなくて…」「違うんだよ俺らが買ってきたいだけなんだよリクエストは?」「気を遣わなくていいのに、じゃあココアで」「了解」
<うひゃーありがとうございます超うれしいです!!
日記見ていただけてるの照れますがどんぴしゃなどと仰っていただけましてテンション上がります!
仲良し図書委員いいですよね…落ち着きもありつつキャッキャしてるの超かわいいです
なんか三人ともかぶってる好きな作家とかがあったらいいなあと思います
みんなで同じ本のぞき込んでやいのやいの言ってるのを仲間に入りたいわけじゃないんですよって目でじっとり見てる望先生です
そして気づいて手招きしてくれる大草さんと「?」って顔で見てる木野となんとなくスルーする久藤くんです
ご声援いただいてほんとにすごいがんばれそうです、コメントありがとうございました!>
最近いろいろ構っていただけてうれしい…
拍手ぱちぱちも幸せですありがとうございます!
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やばい女子全員かわいい
まんべんなく偏っててかわいい
原作で会話してなさそうな組み合わせを考えるのがマイブームです
あと最近ちりちゃんとまといさんが会話してて、っていうかまといさんが比較的女子の輪に入っててかわいいです
あーーーもう!かわいいわ!ってなります原作読んでると
怖いけどかわいいけど怖いけどかわいい ダークマター!
くにやはダークマター出てないのにあんなにかわいいのでばけものかと思います
そういうことじゃないような気もしてきました
あーなんか書きたいなー書きたいわー
あと一週間でくにや登場三周年だし書きたいわー(要するにこれはメモです)
>14:36 執事久藤と~の方
<ご反応ありがとうございます!すごくBでLですよね…
久藤と木野だけでなく先生や他の子たちも盛り込もうと妄想してみたらカオスになるのですが!笑
そもそもあまり知識がないので似非丸出しになりそうですが書いてみたいです
日本だったら明治とかあの辺かな?とか考えています>
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携帯日記でつぶやいていた妄想が割と固まってきました
エセ明治パロかな…なんかこう由緒正しきお家な感じで、よくある○○邸みたいな外人さんに建ててもらいました的な大きいお屋敷に住んでて、割と暇な身分でふらふら遊び歩いてる木野
でも実は本当のお坊ちゃんじゃなくて小さい頃ご子息の替え玉にされた女中さんの子だったりする木野
それを知ってて忠実に木野に仕える若き天才執事の久藤
でも有能すぎてもはや完璧に木野をあやつってる久藤
わかってるけど「しゃくだけど久藤にまかせとけば安心だからなー」って思ってる木野
見た感じさっぱりしてるような気がするけど互いに超べったりしてしまっている
というのを二人とも自覚しているようで自分が思ってるより自分も相手もべったりしている
でもなんだかんだそういうところで相手にとって重たくなりたくないので表に出したくない
体面とかもあるし職務全うしなくちゃいけないし本当は本物じゃないし
すごくややこしい かなりBなL
そんな二人がもめ事に巻き込まれたり久藤が解決したりするよ的な
厄介ごとを持ち込むのは昔なじみで文筆業気取りの望さん(もちろん超お坊ちゃん)
でもだいたい「怖い娘さんに好かれて参っているのです!」ばっかり
木野は親しみとからかいを込めて望先生って呼んでる とか
そのご兄妹もなんかめんどくさい人ばっかりだ とかとか
あとなんか本筋から逸れてきて、そういうもめ事絡みで知り合った「偉い人がお忍びで注文する仕立屋さん(情報売ったりちょっと流したり)の年若い女店主カフカ」とか「きなくさい噂のある飲み屋さんで働いてたけど第二人格さんが先生がらみでなんだかんだあって今はカフカの店でドレス着て座るだけのお仕事をしているちょっと心の不安定なカエレちゃん」とか妄想してます
逸れてる逸れてる
問題は明治って何年前? いつからいつまで? みたいな知識のなさです
何がもうあって何がまだないのかさっぱりわからないぞー困ったぞー
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先日から引き続き、くどうときのと大草さんが仲良しきゃっきゃしてたらいい熱がおさまりません
きのがトランプ勝負!とか言ってきて不毛な二人ババ抜きしてるとこに「もー!」って言いにいっていつのまにかまざっている大草さん
月末の苦しい時期で大草さんが家計簿に沈んでため息つく頃になると二人目配せして家庭科室で料理対決をして大草さんに審査員してもらうくどうときの
納期間近に「これはもう確実に終わらない…!」ってどよんどして日々の疲れもあって号泣してしまったところに慌てて「大丈夫大丈夫!」って駆け寄って泣きやませようとチョコなどを渡して二人居残りしてお手伝いする
でも普段はおかあさんと子供 そんな図書室