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やべえそわそわしすぎてお腹いたくなってきた 子供か!
いや でも これは
そわそわしすぎてスキップ踏むレベル
えええもうどうしよう… まじ… しゃふとさん… 宇宙… (今から言う)
いつも通り携帯のワンセグで録るべきか
お姉に頼んでビデオも予約してもらうべきか
いっそ今からDVD予約してくるか
何巻に入るんですかね? ソイヤソイヤ
お金!もぎられ!ビーム!
どうすれば!いいだろう!ビーム!
顔が!にやつく!ビーム!
くにや!くにや!くにや!
もう…あの回やるってんでここまでなるならもしアレとかが来たらどうなっちゃうことかですね
こわいこわい!ここらであっしは国也がこわい!
真面目な話をすると九月がこわい (年齢一桁の頃から何も進歩していない)
でも秋はぜつぼう的にうれしい話がもりだくさんなのでジレンマです
来てほしい!平穏な秋が来てほしい!いろいろ!
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かがちゃんをかがちゃんらしく表現できるようになりたい
もっとこう 愛らしく!
あっ違います今のはシャレじゃないです
でもうまいこと言えた感はしましたすいません
原作みたいな繊細さと芯の強さ出したい
女の子むずかしい
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このところ拍手ぱちぱち頂いててうれしいです
ありがとうございます!
<拍手のページ開いて吹きだしたの初めてですww
ノっていただけてうれしいですありがとうございます!初めまして! も!
そして久藤木野に目覚めてくださったとのことで喜び飛び跳ねたのですが、よく考えるとこれは木野加賀詐欺ですねすいません!期待させてすいません!
というかちゃんとした木野加賀を一つも置いてないことに今気づきました…うな重のご飯しか出さないみたいなものじゃないですか!すいませんすいません…今度きっちり木野加賀書きます!
あと日記とか一人ではしゃぎすぎてて恥ずかしいんですが見ていただけていると思うと心強いです!
それでは、ご感想ありがとうございました!これからもがんばります!>
紛失していた3集を買い直して読んだらくどうくんがホワイトピュアハートのナチュラル男子で大変かわいいと改めて思いました
初期のくどうくんはほのぼの増し増しでちょっとだけ隙もあっていいですね
なのにどことなくうつろな目 下まつげ やだあの子ったら底知れない
しかし最近の完璧美少年(少し黒い)も美しくてすばらしいです
くどうくんはためらわずに賞賛できる きのはちょっとためらう この不思議
原点に立ち返ってぽやややんとしたくどうと負けねーからな!ってキャンキャンしてるきの書きたい
泣くまい泣くまいとがんばってこらえにこらえて結局号泣しちゃう木野かわいい
それ見てニコニコしてるくどうかわいい
「何だよ全然オチ読めたぞ!もっとやる気出して展開ヒネれよな!」
(意訳:何も本当にあんなラストにすることねえだろ悲しすぎんだよばーか!!)
「木野、あんまりこすったら赤くなるよ」
「うっせ!次言え次ほら!」
「じゃあ…『にぎやか山の無口なうさぎ』」
(中略)
「今度はなーんか最後が安直だったなー!子供だましっつうかもうちょっと毒がさあ」
(意訳:うわーんよかったーどんでん返しでハッピーエンドになってまじでよかったあー)
「手厳しいなあ…じゃ、最後一本聞いてもらえる?」
(中略)
「ひぐっ…ひっぐ…ぐすっ…えぐっ…あぐっ…ぐあ…」
「えーっと…ごめんね、そんなに大号泣されるとは」
「泣いてねえよ!泣いてねえけどそういうのは反則だろ!」
「おお、ようやく本音が聞けた」
「わざとかお前!!」
「あ、ごめん」
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あと、生徒に天下りした望先生が級友扱いしてくれる木野にころっとなついちゃって、思い込みの激しさから重たい友情抱いちゃう様子を妄想しました
(無論この頃の原作には木野の木の字もありません)
「糸色、パン買いに行こうぜー」
「買ってこいじゃなくて!?」 (きゅんっ)
「はー? あ、あと帰り本屋寄ってく?」
「一緒に帰るの前提!?」 (ずきゅん)
「?」
別にこれはこれで楽しいけど時々ちょっと困らないでもない木野
しれっとするっと間に割って入るくどう
自分、友達、友達のもっと友達、という三人構成だと1:2に分かれちゃうよ現象発生
談笑するくどうときの 疎外感からちょっと泣く先生
「ぎゃははは何だそれありえねー!…え、あれ、先生…じゃないや糸色帰んの?」
「あ、えっと、ごめんちょっとオレ頭痛くて!」
「えっ大丈夫か?一人で帰れる?」
「へ、平気平気!じゃーな!」
「そっか、じゃあまた明日!…行っちゃったよ。楽しくなかったかな先生」
「もっとちやほやされたいんじゃない?いつまで続くのかなあ、あの小芝居」
「いや、まあ別に慣れたし付き合ってられないってほどでもないけど、時々疲れるよな」
「完全にスイッチ入っちゃってるっていうか、自分が教師だって忘れてるよねあれ」
「学生服がどんどん違和感なくなってってんな」
「寂しかった青春時代取り戻したいとか思うのは勝手だけど、面倒くさいからとっとと目覚ましてほしいな僕は」
「お前ときどき辛辣な…」
「…そうかな」
だって木野とられちゃった感じするんだもんとはさすがに言えない17さい男子
次の日先生が「木野くんは久藤くんとオレとどっちが大事なんだよ!」とか言い出して
「うわめんどくさっ!」ってハモる二人 一段とショックを受ける先生
「先生どうかしてました…」ってその次の日は袴で学校来る先生
「あ、よかったあ。正直このままずっとつきまとわれんのかと思ってたんでほっとしました」
って笑顔で木野に言われて泣きながら逃げる先生
「…あれ?先生走ってっちゃった」
「お前の方がひどいと思う」
スイッチ入るとめんどくさい先生が結構好きです 思い込みでどろんどろん
初期の先生はものすごいめんどくささだなあと再認識しました
ここから比べれば最近まだましだよなって思いました (先生好きです)