忍者ブログ
2026/09
<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>


×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

おかげさまで木野が充実しています キノ充です
元々そこに登場していない木野を脳内でねつ造するのも得意なので倍楽しいです
私の中では全話出てるような気がします (病気です)

くにやくんはかわいいね!くにやくんはかわいい!って五秒に一回くらい言う計算です
かわいいけどかっこよくないよね!かわいい!
とか言っておいてかっこいい木野とか出たら倒れると思います(いい意味で)
あいつがかっこよかったら多分日本えらいことになります(いい意味で)

最近のマイブームは気遣いのできるくにやです
女子が返却するノートとか運んでたらさりげなく戸を開けておいてくれるようなくにやです
でもくにやは「持ってってやろうかー?」の方が似合うかもしれません
気づかず談笑してて通り過ぎた後に気づいて「あっしまった手伝うべきだった」って思っちゃう方が似合うかもしれません
過去形にせず通り過ぎた女子に駆け寄っていって「手伝うよ!」のが似合うかもしれません
そしたらもう既にその女子の教室の前にたどりついていて苦笑いでお礼言われてちょっと赤面するのが一番似合うかもしれません

お察しのとおり木野がすきです
PR
拍手ありがとうございます!がんばれますー
余裕あるうちに更新したいなあ

9話に関しては携帯日記でもえあがりました通りです
一晩経ってみますともえあがりすぎだろうといった感も致します
あいつらがかわいいから悪い
ってかあの<・><・>みたいな顔は何だったの木野<●><●>
キャパ超えたの? かわいい
おかげで私は3時過ぎまでもえころがる始末でした
かわいいな! もう! あいつ!

おめでとさん!の言い方が実に木野で
拍手のしかたも甚だしく木野で
てらしまさんといい作画さんといい絶望放送といい
皆さん木野が上手でいらっしゃる…!って妙な感心をする次第です
木野い!超木野い! いや当たり前なんですけどね
夏休み最終日が無為に過ぎていく今日この頃
まじめにあび命書いてます 命あびのような気もします
あびるさんはピュアキュートどS(好きな子いじめるタイプ)で命さんはヘチョ冷静紳士(好きな子にいじめられるタイプ)なのが好きです
そこに隠れデレどブラコンな望せんせいが乱入してくるので現場は全然混乱します
というのが私の脳内です

好きな相手にはすぐ照れて蹴ったりつねったりしちゃうあびるさんたまらない
おとーさんと同じ扱いって超好かれてるってことなのにあんまり気づいてない命さんたまらない
手を出したいあびるさんと手を出せない命さん
かわいがるあびるさんと甘やかす命さん
デレるあびるさんに涙ぐむ命さん
楽しい ナチュラルに四六時中べったりしてればいいんでないの…って思います

-------------------

くどきのは夜行列車に乗ったらいいんじゃないの
銀河鉄道ればいいんじゃないの
でもそんなまじめなのは書けない
夢オチればいい? ミステリートレイン?
前ぽろっと携帯日記で言った荒れた洋館の人外二人と加賀さん書きたい
二階が吹き抜けの大ホールで足が埋もれるような絨毯に寝転がって本読む
ときどき稲光に体が透けたりする おばけやしきって噂になってる
そんな折に迷い込んだかがちゃんを保護する その課程できのかがが恋する

しかしきのの服あれだったらそぐわないからどうしよう
フリル系でいいかもう…ドレス? だめだな
内装がえらいことになってるとかでいいか 卒倒するかがちゃん
でもこれ書いてる途中ですごいびびりそうな気分 なんたるチキン
いやでもいいなあこれ書きたいなー 細切れになりそうだけど

ていうかこの環境だったらくどうが我慢してる意味がわからない
えーなんでだろ… さわれないんだろうか… 種族ちがうんだろうか
あっでもそれはそれでいい くどうがおばけできのがなんか…横文字系の妖怪

完全に自分メモですいません 崖にあるなこの館は…

一周回って超直球でハートをぶつけ合いスルーし合うくどきの(関係性:友人)が見たい
なんていうか…こう… 自分らがどう見えるかとか無自覚系の…
相互に安心毛布っぽい関係ていうか 友情の→←というか そんなかんじ

「お前本当は俺のこと嫌いだろ」
「大好きだよ!」
「俺もだよ、っていうかお前が嘘でも俺は好きだよ!」
「嘘じゃないよ!」
「信じていいのか!」
「勿論だ!…というわけで裾のぴらぴら引きちぎってごめんね」
「別に許すけど何でちぎったのかだけ教えてくれ」
「無性にうっとうしくて、あといらついて」
「許したくなくなってきた」
「ごめん親友」

書架整理の合間とかにこういう会話をする
んで青山ちゃんとはがちゃんが「あいつら真顔でどういう会話してんの」ってひそひそする
「よく見たらろくに目線も合わせてないよ…」ってひそひそする
ちょっと二人から距離をとりながら「何あの謎のテンション…」ってひそひそする

「ほら、ちぎったぴらぴらで指輪作ってみたから」
「何でお前はそう無駄に器用なんだよ」
「タタタターン、タタタターン、タタタタン、タタタタン、タタタタン、タタタタン」
「アイラービューフォエーバーあーなーたーだけーのことー」
「あ、芳賀と青山が変なものを見る目で僕らを見ている」
「えー何で歌ってたからか?」
「そうかも」

「いやいやいやいや」って思いながらあんま近寄りたくない青山
若干楽しそうに見えてきてまざりたい芳賀ちゃん
どんどん整頓されていく本棚
きのの薬指に光る指輪 (豹柄)

>吉永さん
も!8話すごかったですね
二人ともどうしようもなくかわいくて逆にどうしたらいいかわからなくなりました
木野は加賀さんの前でもっと気合い入れてデチューンすべきだと思います
かがちゃん比率は妄想というか主観なんですけど大体そんな感じで最終的には甘くておいしいです
クメタ先生はそれとなく罠を仕掛けるのが本当にお得意でいらっしゃいます
自重はあんまり要りませんヨ! それではっ あと絵描き歌は永遠リピートして聞きたいです


----------------

くどうときのがべたべたしてるの書きたいです
っていうか、くどうがきのにべたべたしてるのがいいです
きのがくどうにべたべたしてても構いません
恋とかしてない感じ も もえ (3.5周目くらい)


material by アルフェッカ

忍者ブログ | [PR]